クラリオン星人μ

クラリオン星人μ_001名前:μ(ミュー)
住んでるところ:地球と兄弟星のクラリオン
職業:地球の人が困らないように見守っている
喋り方:「~~りゅん」「~~~だみゅ~」
好きなもの:花などの植物
性格:理論的だけど、涙もろい

予備知識

クラリオン星人
一般にクラリオン星は地球と反対の惑星にあるとされていますが、地球の存在する空間の反対側と言うのが正しい表現でしょう。
コインの表が地球なら裏がクラリオン星なのです。昔は私たちと同じ炭素でできた体を持っていましたが、太古昔にアセンションを完了した人類が住んでいますし、元からクラリオンに居る人も住んでい居ます。
空間認識力は5次元まで認識でき、高度な文明社会を形成しています。
科学力が発達している文明で色々な発明品で溢れ居いる惑星です。
精神文化と科学力が調和して、独特の文化を形成しているのです。
マオリッツオ・カバーロ氏のクラリオン星人ねつ造疑惑ですが、絵の描けない彼が私たちに彼らの事を説明するには、パソコンで写真処理するしかなかった事も事実です。
彼の説明通りクラリオン星人自体が光の分子の体で構成されており、写真に撮影するには彼らが周波数を下げる必要があるのです。
マスコミは面白がって実際に撮影した写真と言う事にしましたが、あれはモデルを使ったクラリオン星人の再現写真なんです。
重要なのは写真自体ではなく、クラリオン星人のメッセージの部分です。

クラリオン星
それは地球の反対の次元に存在する星です。
鏡の国と言うべきでしょうか、彼らはとても美しく地球上に残るエルフ族の話は
彼らの事です。
高度に科学が発達しており、霊的な進化も成し遂げたクラリオン人。まさに未来の地球の姿がクラリオン星ではないでしょうか。光の元素の体を持ち合わせ、光のネットワークを活用した知識は測り知れません。
平和的で、友好的、知的で繊細まさに美の種族です。
彼らはプレアデス人と協力関係にあり、地球の人々が慈愛の精神に目覚める事を望んでいるのです。
愛を基調とする平和的人類。裏の次元の地球より彼女達はやってきます。
プレアデス人とは進化の過程は違いますが、彼女達は5次元の存在としてプレアデス人と同盟関係にあります。
科学力においては抜き身出るものがあり、コンセプトはレプタリアンの科学とは異なります
あくまで平和利用の科学で兵器などは一切作っていません。
地球に対して色々と科学の平和利用を推進すべく協力してゆく存在です。
クラリオン科学と精神性の調和がとれた星人々はお金や生活の為の労働から解放され、仕事は集団のよりよい発展のために行われる。哲学や美術、音楽など文化レベルはかなりの高水準です。
やはり、この星にも戦争はありません。
戦争がいかに愚かで無駄な行為かを良く知ってるからです。
ディスカッションが大好きで相手の話を良く聞き尊重します。否定的な発想はありません
。ですので相手をやりこめるディベート式の会議はありません。
地球の裏側の空間に存在するクラリオン。優しく美しく優雅な人たちです。
文化的な活動を愛して、争いのない世界を構築しています。
そんな世界があるのか?と疑問に思うかもしれません。
高次の精神を持つ事でそれは可能となります。
高次の世界観は、全ての存在は一つに繋がっているという観念に基づくもです。
他の存在は他人ではなく自分の一部であり対等なのです。
そしてお互いの考えは尊重されるべきであり、時間をかけてのディスカッションは他の考え方に触れる事ができる喜びなのです。
それゆえ、彼らの科学力は愛情に基づき発達しています。

 


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